ナナ目隠しラベル 往復はがき用 情報保護シール

情報保護シール 往復はがき用

もう一度だけ貼れる情報保護シール 往復はがき用もう一度だけ貼れる

情報保護シール 往復はがき用

  • そのまますぐ使える
    コスト削減 往復ハガキ用セキュリティタイプ
  • ●アンケートハガキ、申し込みハガキ ●銀行口座登録や変更通知
    ●住所の記入や登録ハガキ など
  • ●往復ハガキ用の目隠しラベルです。
  • ●直接ハガキに貼付けしたまま郵送できますので、輸送コストの削減もできます。
  • ●ラベルの裏側は遮蔽性を有する黒なので透けません。
  • ●ラベルを一度剥がすと元通りに貼り直すことができませんので、第三者がラベルを剥がすとすぐに判明します。
  • ●ラベル材質はコート紙ラベルです。
  • ●1層目(上紙)2層目(擬似層)3層目(透明PETフィルム)4層目(青グラシン台紙)の4層構造になっています。
  • ●1層目(上紙)2層目(擬似層)3層目(透明PETフィルム)4層目(青グラシン台紙)の5層構造になっています。
  • ●プリンタ等でPPS目隠しラベルに直接印刷は行えません。ご注意ください。
  • ●ラベルはしっかりと貼り付けてください。
  • ●返信側にラベルの使用法や貼る位置がすぐわかるように、返信ハガキにも説明を入れることをお勧めします。
  • ●ラベルはゆっくりと剥がしてください。サッと剥がすと、ハガキや擬似層(2層)が破れることがあります。
  • ●カーボン紙で複写したものにラベルを貼ると、化学変化により印字が薄くなることがありますので、ご了承の上ご使用ください。
  • ●郵便ハガキの重量は、郵便法で2~6g、往復ハガキ4~12gと決められています。
  • 厚いハガキ、特殊なハガキを使用する場合には重さにご注意ください。
■情報保護シール各タイプのサイズ比較

ラベルサイズはPPI、PPE、PPSタイプ共通、PCLタイプも、ほぼ同寸サイズです。はがきサイズ100mm×148mmに対する各情報保護シールのサイズ比較です。 情報を隠すサイズ、セキュリティレベルに合わせてご選択ください。

情報保護シール各タイプのサイズ比較

■往復はがき用情報保護シールのご使用方法(送り手(送信者)

往復はがき用情報保護シールのご使用方法(送り手(送信者)

発送時に往復はがきの「往信」側の空いた部分に情報保護シールを剥離紙から剥がして貼付けて郵送します。PPS-1の場合は往信の裏面、PPS-2の場合は往信表面の下側などに貼付けする事ができます。


■往復はがき用情報保護シールのご使用方法(受け手(返信者)

往復はがき用情報保護シールのご使用方法(受け手(返信者)

返送時は、必要事項を記入後、貼られている情報保護シールを記入部分を隠す様に貼り直して投函します。往復はがき用は、もう一度だけ貼ることができます。

3件中 1〜3件目
並び替え
表示切替
3件中 1〜3件目